ICTを用いた取り組み

効率化、知識の共有のため、積極的にICTを用いた取り組みを行っています.

当教室には、様々な国内外の機関、臨床科からの大学院生、研究生が所属しています。
また、病理に興味がある医学生も研究を行っています。
限られた時間での効率アップや、情報共有のサポート体制を充実させる環境作りを行っています.

  • 教室内ホームページ(教室員限定公開)を介して、カレンダー共有、機器予約、実験プロトコール、データ共有を円滑に行っております.
  • 教室内の連絡事項は、迅速に行うためSlackを利用しています.
  • Google Driveを活用し、共同編集作業を様々な場所から行えるようにしています.
  • 遠隔会議システムやバーチャルスライドを使ったディスカッションを行っています.

日本医科大学 解析人体病理学