AI研究

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【プレスリリース】中央大学との共同研究による「子宮体がん病理診断支援AIシステム」

当教室の寺崎 美佳准教授と、中央大学理工学部の鈴木 寿教授らのグループによる共同研究が実を結び、子宮内膜細胞診における病理診断支援AIシステムを新たに開発いたしました 。
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寺崎美佳先生の細胞診AIの論文がPublishされました!

Journal of Pathology Informaticsに寺崎美佳先生の顕微鏡下でリアルタイムに利用可能な内膜細胞診AIの論文が掲載されました! バーチャルスライドスキャナを用いず、インターネットにも繋がず、顕微鏡下で利用できるAI支援システムです。リソースが少ない所でも使えることを目指したプロトタイプの発表論文です。
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第91回 日本医科大学医学会総会・学術集会 優秀演題賞(副賞) -AI内膜細胞診モデル-

第91回 日本医科大学医学会総会・学術集会(2023.9.2開催)で医学部4年生の下川一燈さんが、AIグループのAI子宮内膜細胞診モデルの開発について発表し、優秀演題賞を受賞しました!
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日本医科大学医学会雑誌 4月号に「人工知能(AI)と病理診断」が掲載されました!

日本医科大学雑誌2023年4月号 に「AIと病理診断」では、ディープラーニングの歴史や概略、医療で使われているAI, 世界でのAI病理診断モデルの動向、解析人体病理での内膜細胞診モデル開発の取り組みについて、解説しています。
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